11月25日(火)
加茂町・安来市にて、地域を支えておられる現場の皆さまから 生の声 を直接お伺いしました。
日々向き合っておられる課題や、地域の未来に寄せる想いを丁寧に受け止め、教えていただいたご意見の重みを改めて実感いたしました。
これからも、いただいた声を政策にしっかりと繋げていけるよう、現場主義を大切に活動してまいります。
11月25日(火)
人生100年時代となり、政府は「人生100年時代構想会議」を設置し、人づくり革命基本構想に関連し厚生労働省は、以下の対応を進めています。
・待機児童の解消
・介護人材の処遇改善
・高齢者雇用の促進
各年代において自分らしく暮らせるということが、重要な関心事になったと感じます。
皆誰かとともに暮らしている。だからこそ思いやりが育まれ“他者を思いやる自分”も磨かれていく。素朴なつながりを大切にしていきたいと思います。
11月23日(日)
隠岐島後にて、県連運営に関わる地域支部の皆さまと懇談しました。
日頃から地域を支えてくださる皆さまから、貴重なご意見を多数頂戴しました。
お寄せいただいた声を、しっかり政策に反映できるよう、今後も精進してまいります。
11月22日(土)
安来市にて、県連運営に関わる地域支部の皆さまと意見交換を行いました。
日頃より地域を支えてくださる皆さまから、雇用、人材育成、産業振興など多岐にわたる貴重なご意見を頂戴し、現場の課題と期待を改めて実感いたしました。
いただいた声をしっかりと政策に反映できるよう、今後も連携を深めながら精進してまいります。
11月20日(木)
後援会役員会を開催いたしました。
ご多忙の中お集まりいただいた役員の皆さまに、心より感謝申し上げます。
皆さまの力強いご支援とご期待にお応えし、議席奪還へ向けて全力で活動してまいります。
11月19日(水)
「日本女性財団 共創フォーラム」で、パネルディスカッションのモデレーターを務めました。
女性のウェルビーイング向上に向け、
自治体・企業・医療・省庁の皆さまと意見交換。青森市との全国初の連携協定など、実践的な取組も共有されました。
引き続き、現場の声を政策に生かしてまいります。
11月17日(月)
江津総合病院で看護管理職の皆さまと意見交換。
分娩体制、人員不足、感染症対応など地域医療の課題を伺いました。
続く看護連盟研修では女性の健康政策も議論。
現場の声をしっかり政策に反映してまいります。
11月17日(月)
すべての人の生涯にわたる健康支援を目指す共創フォーラムが今年も開催されます。
世界最長寿国の日本社会は、技術革新により生活様式が急激に変化しつつも地域人口は減少していきます。
これからの街づくりには、従来の発想を超えるコンパクトな生活圏構想など、ヒトと地球に優しい公共政策が重要になります。
生活の利便性向上、高齢者・子育て世帯の生活環境向上にむけて、私も取り組んでまいります。
11月11日(火)
自民党島根県第一選挙区役員会を松江市で開催いたしました。
ご多忙の中、遠方より多くの役員の皆さまにお集まりいただき、今後の活動方針について意見交換を行いました。
次期選挙では、議席奪還を果たし、皆さまのご期待にお応えできるよう、全力を尽くしてまいります。
11月10日(月)
石倉支部長とともに広瀬町を訪問し、地域の皆さまへご挨拶を行いました。
国会での動向や地域経済・医療・福祉に関する課題について幅広いご意見を伺いました。
現場の声を政策に反映し、地域の発展に力を尽くしてまいります。
11月10日(月)
高市総理は、責任ある積極財政で暮らしや未来への不安を希望に変える!決意を強調しています。
現政権では、力強い成長を実現する危機管理投資として、経済・食糧・エネルギー・健康医療・国土強靭化など様々なリスクや社会課題に先んじて対応するとの方針を示しています。
過去10年で就業人口が急拡大している医療福祉分野における人材確保と処遇改善は、特に対応を急ぐべき課題です。
高市総理は10月24日、診療報酬・介護報酬の改定の時期を待たず、経営の改善・医療従業者の処遇改善につながる補助金の前倒し措置によって支援する方針を示しました。
即効性のある対応策に期待しております。
11月8日(土)
雲南・飯石・仁多地域の支部懇談会に参加しました。
参議院・衆議院の先生方から国政報告、県議から県政報告、10支部の皆さまとも活発な意見交換。「来る選挙では必ず当選を!」との力強い声もいただきました。
山根県議のガンバローコールで締めくくり。地域の熱をしっかり受け止め、次に繋げていきます。
11月4日(火)
産科医不足のため、分娩施設の集約化が進められています。過疎地では、お産のために数十キロの道のりを通院-入院しなければならない状況です。
自宅から離れて周産期を過ごす親子のための支援が一層重要となります。各地域の実情に沿った形での公的枠組み【出産から育児まで切れ目ない見守り支援】が構築されていくこととなります。
地域の未来を支える子供達の誕生&成長が希望を紡ぐ!地域づくりに本気で取り組みます。
11月2日(日)
日本女性医学学会に特別講師としてお招きいただき、
「すべてを包む女性医学 ~社会活力を形成する女性健康政策の推進~」をテーマに講演いたしました。
これまで私が取り組んできた女性政策の歩みを振り返るとともに、
今後の展望や、社会全体で女性の健康を支えるための政策推進についてお話しさせていただきました。
女性の健康が社会の力となる
これからの更なる進展に、私自身も大きな期待を抱いています。