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ニュース&トピックス

2024.05.20
今週のひとこと
2024.05.15
命と暮らしを守る道づくり全国大会
2024.05.14
性的マイノリティ特命委員会
2024.05.13
今週のひとこと
2024.05.07
女性の健康PT
2024.05.07
今週のひとこと
2024.05.01-02
岩手県・宮城県視察
2024.04.30
☆髙階恵美子の活動報告令和6年4月版を発行いたしました。
2024.04.30
今週のひとこと
2024.04.24
委員視察
2024.04.23
性的マイノリティ特命委員会
2024.04.22
今週のひとこと
2024.04.21
島根県訪問
2024.04.20
島根県訪問
2024.04.17
春の衆議院献血
2024.04.16
女性の健康PT
2024.04.16
日本・アフリカ連合友好議連
2024.04.16
補欠選挙告示
2024.04.15
今週のひとこと
2024.04.11
「科学技術週間」記念講演会
2024.04.10
国際協力調査会
2024.04.09
性的マイノリティ特命委員会
2024.04.08
今週のひとこと
2024.04.05
厚生労働委員会質疑
2024.04.04
水政策・国土保全調査会
2024.04.02
女性の健康PT
2024.04.01
今週のひとこと
2024.03.31
☆髙階恵美子の活動報告令和6年3月版を発行いたしました。
2024.03.28
再生可能エネルギー議連
2024.03.27
さくら盆栽「旭山」
2024.03.26
性的マイノリティ特命委員会
2024.03.25
日本OTC医薬品協会
2024.03.25
今週のひとこと
2024.03.24
茨城県訪問
2024.03.20
島根県訪問
2024.03.19
女性の健康PT
2024.03.18
今週のひとこと
2024.03.12
性的マイノリティ特命委員会
2024.03.12
幸齢社会PT
2024.03.11
復興支援イベント【みやぎ物産展】
2024.03.11
今週のひとこと
2024.03.06
栄養教諭議連
2024.03.06
厚生労働部会
2024.03.05
女性の生涯の健康PT
2024.03.05
フェムテック・健康経営展
2024.03.04
「佐渡島の金山」PT
2024.03.04
今週のひとこと
2024.02.29
☆髙階恵美子の活動報告令和6年2月版を発行いたしました。
2024.02.28
東日本大震災復興加速化本部
2024.02.27
性的マイノリティ特命委員会
2024.02.27
スポーツ立国調査会
2024.02.27
観光産業振興議連
2024.02.26
今週のひとこと
2024.02.22
「竹島の日」記念式典
2024.02.21
厚生労働部会
2024.02.20
幸齢社会PT
2024.02.20
女性の生涯の健康PT
2024.02.19
今週のひとこと
2024.02.15
性的マイノリティ特命委員会
2024.02.13
今週のひとこと
2024.02.11
島根県訪問
2024.02.06
衆院委員長&筆頭理事会議
2024.02.06
【要望】島根県町村会
2024.02.05
島根1区候補公認証交付
2024.02.05
今週のひとこと
2024.02.01
栄養教諭期成会
活動報告

お知らせ

その他のお知らせ

 

今週のひとこと

    女性の健康支援は、社会全体の活性化につながり経済成長に寄与する重要な取り組みとして関心が高まっています。 女性の健康に関するプロジェクトチームでは女性活躍推進特別委員会と協力し、新たな提言のとりまとめを進めています。 女性就業者の比率が全就業者の半数に近づく今、科学的知見に基づく合理的な女性健康支援の導入と 家庭内ケア労働(家事・育児・介護)の補完策が急務となっています。 関係省庁と連携しながら実効性のある提言をお示しできるよう尽力してまいります。

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たかがい恵美子の描く「成熟社会・にほん」とは、国民一人ひとり が楽しく・豊かに・堂々と暮らせる社会のことです。居心地のいい 街で、愛する人と、自分らしく生きていきたい・生き終えたい。この切ない希望をかなえることができるのは、人生(いのち)に寄り添う看護の技です。私たちの知恵と経験を駆使して社会の活きる力 を高め、成熟社会を実現していきたい。

たかがい 恵美子

たかがい恵美子の描く「成熟社会・にほん」とは、
国民一人ひとりが、楽しく・豊かに・堂々と暮らせる社会のことです。
これからの少子高齢化は、働き手が減り人口が減る中で進展します。

しかしたとえ人口構成や産業構造、そして時代が移り変わっても、生活者の願いは同じです。
それは、居心地のいい街で、愛する人と、自分らしく生きていきたい・生き終えたいということ。
いま求められているのは、ヒューマンケア中心の地域づくりなのです。

この切ない希望をかなえることができるのは、人生(いのち)に寄り添う看護の技です。
私たちの知恵と経験を駆使して社会の活きる力を高め、成熟社会を実現していきます。

そのために、たかがい恵美子は次の姿勢を基本として努力し続けます。

1.実感できる政治を実行するために、生活者の経験を一番に尊重します。
2.透明性の高い政策づくりのために、つねにオープンに問いかけます。
3.冷静かつ大胆に前進するために、困難に立ち向かう勇気を持ちます。