最新情報

ニュース&トピックス

2024.07.10
国際保健と学術振興
2024.07.10
【要望】山陰道建設促進
2024.07.09
【要望】道路整備
2024.07.08
今週のひとこと
2024.07.06
島根県訪問
2024.07.02
経済安全保障推進本部
2024.07.02
私の推しメシ
2024.07.01
量子科学技術研究開発機構視察
2024.07.01
今週のひとこと
2024.06.28
☆髙階恵美子の活動報告令和6年6月版を発行いたしました。
2024.06.27
政治ドットコム
2024.06.26
政調全体会議
2024.06.25
文科科学部会
2024.06.24
今週のひとこと
2024.06.17
今週のひとこと
2024.06.14
秋田県看護連盟
2024.06.14
和歌山県看護連盟来所
2024.06.14
復興加速化本部
2024.06.12
宮城県市長会
2024.06.11
女性版骨太の方針2024
2024.06.05
政調全体会議 
2024.06.04
APDAセミナー
2024.06.03
国際保健と学術振興
2024.06.03
今週のひとこと
2024.05.31
☆髙階恵美子の活動報告令和6年5月版を発行いたしました。
2024.05.31
厚労大臣申し入れ
2024.05.30
感染症対策について
2024.05.29
【要望】島根県農業会議
2024.05.29
総理申し入れ
2024.05.29
【要望】島根県
2024.05.28
社会保障制度調査会合同会議
2024.05.28
沖縄物産展2024
2024.05.28
こども・若者輝く未来創造本部
2024.05.27
今週のひとこと
2024.05.23
社会保障制度調査会
2024.05.21
女性の健康PT
2024.05.20
今週のひとこと
2024.05.15
命と暮らしを守る道づくり全国大会
2024.05.14
性的マイノリティ特命委員会
2024.05.13
今週のひとこと
2024.05.07
女性の健康PT
2024.05.07
今週のひとこと
2024.05.01-02
岩手県・宮城県視察
2024.04.30
☆髙階恵美子の活動報告令和6年4月版を発行いたしました。
2024.04.30
今週のひとこと
2024.04.24
委員視察
2024.04.23
性的マイノリティ特命委員会
2024.04.22
今週のひとこと
2024.04.21
島根県訪問
2024.04.20
島根県訪問
2024.04.17
春の衆議院献血
2024.04.16
女性の健康PT
2024.04.16
日本・アフリカ連合友好議連
2024.04.16
補欠選挙告示
2024.04.15
今週のひとこと
2024.04.11
「科学技術週間」記念講演会
2024.04.10
国際協力調査会
2024.04.09
性的マイノリティ特命委員会
2024.04.08
今週のひとこと
2024.04.05
厚生労働委員会質疑
2024.04.04
水政策・国土保全調査会
2024.04.02
女性の健康PT
2024.04.01
今週のひとこと
活動報告

お知らせ

その他のお知らせ

 

今週のひとこと

    全国で猛暑が続く中、昨日の東京都知事選では投票率60.62%と、平成以降で2番目に高く、政治への関心が高まっている事を実感しています。 今後の全国での選挙にも大きな弾みになると考えます。 政治への信頼回復に向け、改めて襟を正し改革に取り組んで参ります。 私が委員長を務めます性的マイノリティ特命委員会は、性同一性障害特例法に関する報告書を取りまとめました。 党としてどのような政策・法案を打ち出すかを取りまとめる決定機関『自民党政調審議会』で内容を報告し共有させて頂きました。 この件に関する最高裁判所大法廷の判断が法律の規定を憲法違反とし、国会での法律の見直しを迫られることになりました。 まずは診療実態や性別不合等の対応について整理しています。広くご意見をうかがい着実に取り組んでまいります。

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たかがい恵美子の描く「成熟社会・にほん」とは、国民一人ひとり が楽しく・豊かに・堂々と暮らせる社会のことです。居心地のいい 街で、愛する人と、自分らしく生きていきたい・生き終えたい。この切ない希望をかなえることができるのは、人生(いのち)に寄り添う看護の技です。私たちの知恵と経験を駆使して社会の活きる力 を高め、成熟社会を実現していきたい。

たかがい 恵美子

たかがい恵美子の描く「成熟社会・にほん」とは、
国民一人ひとりが、楽しく・豊かに・堂々と暮らせる社会のことです。
これからの少子高齢化は、働き手が減り人口が減る中で進展します。

しかしたとえ人口構成や産業構造、そして時代が移り変わっても、生活者の願いは同じです。
それは、居心地のいい街で、愛する人と、自分らしく生きていきたい・生き終えたいということ。
いま求められているのは、ヒューマンケア中心の地域づくりなのです。

この切ない希望をかなえることができるのは、人生(いのち)に寄り添う看護の技です。
私たちの知恵と経験を駆使して社会の活きる力を高め、成熟社会を実現していきます。

そのために、たかがい恵美子は次の姿勢を基本として努力し続けます。

1.実感できる政治を実行するために、生活者の経験を一番に尊重します。
2.透明性の高い政策づくりのために、つねにオープンに問いかけます。
3.冷静かつ大胆に前進するために、困難に立ち向かう勇気を持ちます。