最新情報

ニュース&トピックス

2024.06.12
宮城県市長会
2024.06.11
女性版骨太の方針2024
2024.06.05
政調全体会議 
2024.06.04
APDAセミナー
2024.06.03
国際保健と学術振興
2024.06.03
今週のひとこと
2024.05.31
☆髙階恵美子の活動報告令和6年5月版を発行いたしました。
2024.05.31
厚労大臣申し入れ
2024.05.30
感染症対策について
2024.05.29
【要望】島根県農業会議
2024.05.29
総理申し入れ
2024.05.29
【要望】島根県
2024.05.28
社会保障制度調査会合同会議
2024.05.28
沖縄物産展2024
2024.05.28
こども・若者輝く未来創造本部
2024.05.27
今週のひとこと
2024.05.23
社会保障制度調査会
2024.05.21
女性の健康PT
2024.05.20
今週のひとこと
2024.05.15
命と暮らしを守る道づくり全国大会
2024.05.14
性的マイノリティ特命委員会
2024.05.13
今週のひとこと
2024.05.07
女性の健康PT
2024.05.07
今週のひとこと
2024.05.01-02
岩手県・宮城県視察
2024.04.30
☆髙階恵美子の活動報告令和6年4月版を発行いたしました。
2024.04.30
今週のひとこと
2024.04.24
委員視察
2024.04.23
性的マイノリティ特命委員会
2024.04.22
今週のひとこと
2024.04.21
島根県訪問
2024.04.20
島根県訪問
2024.04.17
春の衆議院献血
2024.04.16
女性の健康PT
2024.04.16
日本・アフリカ連合友好議連
2024.04.16
補欠選挙告示
2024.04.15
今週のひとこと
2024.04.11
「科学技術週間」記念講演会
2024.04.10
国際協力調査会
2024.04.09
性的マイノリティ特命委員会
2024.04.08
今週のひとこと
2024.04.05
厚生労働委員会質疑
2024.04.04
水政策・国土保全調査会
2024.04.02
女性の健康PT
2024.04.01
今週のひとこと
2024.03.31
☆髙階恵美子の活動報告令和6年3月版を発行いたしました。
2024.03.28
再生可能エネルギー議連
2024.03.27
さくら盆栽「旭山」
2024.03.26
性的マイノリティ特命委員会
2024.03.25
日本OTC医薬品協会
2024.03.25
今週のひとこと
2024.03.24
茨城県訪問
2024.03.20
島根県訪問
2024.03.19
女性の健康PT
2024.03.18
今週のひとこと
2024.03.12
性的マイノリティ特命委員会
2024.03.12
幸齢社会PT
2024.03.11
復興支援イベント【みやぎ物産展】
2024.03.11
今週のひとこと
2024.03.06
栄養教諭議連
2024.03.06
厚生労働部会
2024.03.05
女性の生涯の健康PT
2024.03.05
フェムテック・健康経営展
2024.03.04
「佐渡島の金山」PT
2024.03.04
今週のひとこと
活動報告

お知らせ

その他のお知らせ

 

今週のひとこと

    骨太2024策定に向け関係省庁と打ち合わせする中で、長期的展望に立った人口政策の議論が必要との指摘がありました。 また人生100年を視野に入れ、女性のライフステージに応じた健康政策を強化すべきだとの声も高まっています。 故なく取りこぼされがちな課題だからこそ、優先度を上げて対処すべし!と考えています。

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たかがい恵美子の描く「成熟社会・にほん」とは、国民一人ひとり が楽しく・豊かに・堂々と暮らせる社会のことです。居心地のいい 街で、愛する人と、自分らしく生きていきたい・生き終えたい。この切ない希望をかなえることができるのは、人生(いのち)に寄り添う看護の技です。私たちの知恵と経験を駆使して社会の活きる力 を高め、成熟社会を実現していきたい。

たかがい 恵美子

たかがい恵美子の描く「成熟社会・にほん」とは、
国民一人ひとりが、楽しく・豊かに・堂々と暮らせる社会のことです。
これからの少子高齢化は、働き手が減り人口が減る中で進展します。

しかしたとえ人口構成や産業構造、そして時代が移り変わっても、生活者の願いは同じです。
それは、居心地のいい街で、愛する人と、自分らしく生きていきたい・生き終えたいということ。
いま求められているのは、ヒューマンケア中心の地域づくりなのです。

この切ない希望をかなえることができるのは、人生(いのち)に寄り添う看護の技です。
私たちの知恵と経験を駆使して社会の活きる力を高め、成熟社会を実現していきます。

そのために、たかがい恵美子は次の姿勢を基本として努力し続けます。

1.実感できる政治を実行するために、生活者の経験を一番に尊重します。
2.透明性の高い政策づくりのために、つねにオープンに問いかけます。
3.冷静かつ大胆に前進するために、困難に立ち向かう勇気を持ちます。